見積もりが高く、出てくるまでにも時間がかかる
複数社へ相談したものの、予算と進め方の折り合いがつかない。
NEW DEVELOPMENT
つくるものを先に決めるのではなく、目的から必要な仕組みを考えます。 AIで開発を速め、判断と品質確認はエンジニアが担います。
営業ではなく、エンジニアが返信します。
YOUR SITUATION
発注の準備が整う前でもご相談いただけます。目的と優先順位を言葉にするところから一緒に進めます。
複数社へ相談したものの、予算と進め方の折り合いがつかない。
技術的な質問のたびに確認が入り、目的や優先順位まで共有できない。
最初から大きく投資せず、必要な機能から始めて育てたい。
アイデアはあるものの、要件や実現方法を整理する相手がほしい。
WHAT WE BUILD
ご要望を伺った結果、既存サービスや小さな改修で目的を満たせる場合は「作らない」選択肢も率直にお伝えします。
会員制サービス、予約・注文、社内の業務管理など。目的と利用者に合わせて必要な機能を設計します。
iPhone・Android向けアプリを、運用や将来の拡張も見据えて開発します。
AWS・Google Cloudを使い、事業の成長に合わせて運用できる土台を構築します。
WebサイトやWordPressの構築、既存システムとの連携にも対応します。
AI × ENGINEER
Claude Code・Codex・Cursorなどを設計・開発・テスト・運用に活用します。AIの出力をそのまま納品せず、経験あるエンジニアが確認します。
技術調査、仕様や設計のたたき台、コードとテストの作成、運用作業の補助に活用します。
ヒアリング、要件整理、技術選定、設計判断、コードレビュー、品質確認とお客様への説明を担います。
WORK TOGETHER
開発費の多くは、要件整理・仕様確認・成果物確認にかかる時間です。この部分をお客様がAIの補助を使いながら進めていただくほど、工数、つまり費用を抑えられます。もちろん、すべてお任せでも構いません。
「誰が、何のために使うか」を文章にしておくだけでも、ヒアリングを短くできます。
分からない言葉をAIで調べながら、設計のたたき台を早い段階で確認できます。
動く画面を業務の流れに沿って試し、気づいたことをそのまま共有していただきます。
FOR STARTUPS
最初の開発では、利用者が価値を確かめられる範囲に機能を絞ります。公開後の反応を見ながら、次に必要なものを順番に実装します。
利用者がまだ少ない段階では、Cloudflareなどを活用し、毎月かかるインフラ費用をできる限り抑えた構成から始めます。
すべての構想を一度に実装せず、利用者が最初の価値を確かめるために必要な機能から作ります。
公開後の使われ方とご意見を確認し、次に足す機能の優先順位を決めます。反応のない機能へ先に工数をかけません。
WHY DEPARTURE
目的を共有し、公開後も事業に合わせて改善できる状態を残します。
目的と利用者を整理し、既存サービスで足りるかも含めて判断します。新しく作る場合は優先順位を決め、AIを活用しながら必要な機能から実装します。
最初から機能を詰め込まず、小さく公開して反応を確かめます。次に加える機能を判断しやすく、変更を続けやすい構成を選びます。
ヒアリング、設計、コードレビュー、公開後の運用までエンジニアが担当します。AIの出力を任せきりにせず、判断と品質確認は人が担います。
PROCESS
動くものを早く共有し、認識のずれを小さいうちに直しながら進めます。
構想段階でも問題ありません。フォームの内容をエンジニアが確認して返信します。
いまの業務、実現したいこと、優先順位を伺い、要件を一緒に整理します。
小さく試す進め方や既存サービスの活用も含め、必要な範囲と費用をご提示します。
短いサイクルで動くものを共有し、確認と改善を重ねながら形にします。
公開後の保守、機能追加、運用に合わせた改善まで継続して支援します。
TECHNOLOGY
特定の技術ありきではなく、選定理由までエンジニアが分かる言葉でご説明します。
RELATED WORKS
企画から運用まで、目的に合わせたさまざまな規模の開発に取り組んでいます。