お知らせや事例を継続して公開する
新着情報、導入事例、実績、イベントなどを定期的に追加し、過去の記事も蓄積していくサイトです。
WORDPRESS BUILD & CARE
お知らせ、事例、採用情報などを、お客様自身で継続的に更新するためのWordPressサイトを構築します。 管理画面を用意するだけでなく、更新する人と手順を整理し、公開後のバックアップや保守まで設計します。
構築費・保守費は個別にお見積もりします。
UPDATE自社で継続的に情報を更新
OPERATE担当者と手順に合わせて設計
MAINTAINバックアップと保守を継続
WHY WORDPRESS?
WordPressを入れること自体を目的にはしません。更新する情報、担当者、頻度が明確で、管理画面を持つ効果がある場合にご提案します。
GOOD FIT
更新が継続して発生し、公開する情報が事業の成果や信頼につながるサイトに向いています。
新着情報、導入事例、実績、イベントなどを定期的に追加し、過去の記事も蓄積していくサイトです。
職種や募集要項、社員紹介などを社内で更新し、採用活動に合わせて内容を変えるサイトです。
担当者ごとに権限を分け、決めた入力項目と承認の流れに沿って公開する必要があるサイトです。
CHOOSE BY OPERATION
管理画面があることより、その管理画面を実際に使い続けるかどうかが判断の分かれ目です。
OCCASIONAL UPDATE
管理画面の操作を覚え、WordPressを保守し続けるより、必要なときだけ変更を依頼するシンプルなWebページが合う場合があります。
5万円(税別)のシンプルプランを見るCONTINUOUS UPDATE
定期的に情報を追加し、複数の担当者が運用するなら、更新内容に合わせたWordPressの管理画面と保守体制をつくります。
WordPress構築を相談するBUILD & CARE
ページを作る作業と、更新可能な仕組みを設計する作業、公開後に安全な状態を保つ作業を分けてご案内します。
閲覧者に必要なページ構成と、担当者が入力する項目を一緒に設計します。
必要な機能だけを選び、更新しやすく保守しやすい構成で実装します。
更新担当者が実際に操作できることを確認し、公開後の役割分担を決めます。
使っていない期間も、公開されているサイトには更新と確認が必要です。
PROCESS
先にテーマやプラグインを選ばず、実際の運用に必要な画面と機能を決めてから構築します。
お知らせ、事例、採用情報など、誰が・何を・どのくらいの頻度で更新するかを確認します。
閲覧する方に必要なページ構成と、更新担当者が迷わず使える入力項目を設計します。
サイトのデザインと表示部分を制作し、必要な投稿機能、権限、フォームなどを構築します。
実際の更新作業を一緒に確認し、バックアップや公開後の保守範囲を決めて公開します。
WordPress本体、テーマ、プラグイン、サーバーの状態を確認し、継続して安全に運用できる状態を保ちます。
ESTIMATE
必要なページ、更新機能、移行作業、公開後の役割分担を確認し、構築時と公開後の費用を分けてご案内します。
料金は、現状と必要な機能・保守範囲を確認して個別にご案内します。
FAQ
構築費、公開後の保守、自社での更新についてご案内します。
ページ数、デザイン、投稿する情報の種類、必要な機能、既存サイトからの移行範囲によって異なるため、個別にお見積もりします。公開後の保守費用も、更新方法と対応範囲を確認して分けてご案内します。
WordPressそのものが危険ということではありません。問題になりやすいのは、公開後にWordPress本体、テーマ、プラグイン、サーバーを古い状態のまま放置することです。継続的な更新、バックアップ、監視を前提に構築します。
はい。実際に更新する内容に合わせて入力項目や権限を設計し、公開前に操作方法をご案内します。複雑な画面をそのまま渡すのではなく、担当者が必要な更新に集中できる形を目指します。
ご相談いただけます。ただし、公開後の更新、バックアップ、障害時の対応を誰が担うかは構築前に確認します。保守をお客様側で行う場合は、必要な作業と注意点をご案内します。
はい。現在のテーマ、プラグイン、サーバー、投稿データを確認し、改修・再構築・移行のどれが適切かを整理します。古い構成をそのまま移すと問題も引き継ぐため、先に現状を確認します。
必ずしも必要ではありません。更新頻度が低く、文言や画像をたまに変更する程度であれば、CMSを持たないシンプルなWebページとスポット更新の方が、管理負担を抑えられる場合があります。